2006年11月26日 (日) <%
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VanillaGackt
日本クラウン
発売日 2002-03-20
おしゃれで粋なPVが見られる! 2005-06-09
パソコンで再生できるCD−ROMデータがついているので、
パソコンをお持ちで、これから♪Vanilla を購入しようか
という人には、お勧めです。
少し長めの金髪のGacktが踊る。おしゃれで粋なPVです。
無題 2002-04-22
前に発売された曲の再発売版だが、パソコンで見れるVanillaのPVが入っているのでちょっとお得。
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2006年11月25日 (土) <%
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忘れないからGackt
日本クラウン
発売日 2002-04-24
イントロで踊ったGacktが忘れられない 2005-10-11
私は、リリースの頃は、まだGacktファンとは言えなかったが、
この曲のイントロで、片手を高く上げ、顔は伏せかげんでステップを踏むように
踊ったGacktの姿がたまらなく好きだった。いくら真似をしてステップを踏んでみても
様になるものではなかった。
曲は、疾走感があり、散りばめられた究極の愛の言葉がせつない。
Gacktのボーカルは、低音は勇壮で、高音は優しい。
♪Dooms day は、いきないり重いイントロ、そしてたおやかなボーカルで始り、
そして、また激しく。そしてまた、やさしく…とかなり過激な曲である。
♪忘れないからのインストゥルメンタルでは改めてストリングスのメロディと、
ピアノの音色に魅せられる。
これらの曲は、その後にリリースされたアルバムMOONに収録されているが、
私は、あえてこのたび、このシングルを求めました。
私が始めて聞いたGacktの曲 2003-10-26
私はGacktの歌でこの曲を初めて聞いてGacktのファンになりました。私はこの曲が一番いい曲と思ってます。
忘れないから 2003-02-09
8mm画を模したジャケット写真。「忘れないから」の疾走感。一見哀しい結末に走っているかのようで、不思議な爽快感がある。聴く人によって感じ方が違うところも魅力的。それは個人の生き方に影響され易い曲だからかもしれない。昨年末のライブ中、もっとも私はのれた曲。実は「Dooms Day」がミソ。この曲を真夜中独りで聴くと結構凄い。ヘッドフォンをして低音を響かせて聴く事をおすすめします。
切ないです 2003-01-12
この曲って、ただ聴いていると結構ノリが良くって、明るいポップな曲だと思うんです。でも、歌詞だけをまず読んで見てください。切ないんです。すごく。Gacktがこの歌詞にどんな想いを込めたかはともかく、誰でもそんな風に思うことがあるのではないでしょうか。『あの日あの時のまま続けばいい』と…。絶対オススメです。
ハートに染み渡ります。 2002-05-26
この曲を聴く人によっては、いろんなメッセージが受け取れると思います。
聞いて損はまずしない。←女性ならばなお更っ!
切ないと言うか自分自身の過去を振り返ってキュンとなるような歌詞。
耳にダイレクトに来る深みのある歌声はハートに染み渡ります。
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2006年11月24日 (金) <%
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MoonGackt
日本クラウン
発売日 2002-06-19
???その本能だけで探り当てたかのようなエモーショナルなナンバーは時に官能的。ヴィジュアル&キャラだちでワイドショーすら賑やかすこととなったGacktの3rdアルバム。
???歌う耽美派はその美学をまっとうするがゆえ凡人の笑いを誘うに至っているが、この直球勝負のズレを笑うやつはいつか絶対泣きを見る! と思える1枚となっている。全12タイトルが収録されているのであるが、当たり前のようにあるはずの歌詞は一切記されておらず、これも彼ならではのプロットに基づいてのこと。その先に何か深いものがあるようだ。まずは聴いて感じるしかない。(春野丸緒)
Black charming art★ 2006-06-18
何故この方はここまで圧倒的なんだろう……!?。 ダークな世界を表現するにせよ、Lu:na、death wish、rainこの3曲は格別に洗練され、ダークなだけでなくメッセージ性もバランス良く、なおかつ!、しっかりと絡み合っており非の打ち所がありません。 歌唱力や演奏技術、編曲センス、作詞面や作曲技法これらももちろん……これは今更言うまでもないですよね☆。 引き続きSoleil、忘れないから、Memories、てかもうありきたりですが恐るべき傑作です。 アルバムバージョンの忘れないから等はいつ聞いても鳥肌がおさまりませんが、春や新しい門出の時などに聴くと自然と涙が流れて新鮮な気持ちになります、感動なんて生温い、絶大な感動ですね!。 それにDoomsday、Speed Masterなんて驚異的ですよ!、もちろん絶大な感動です。
素晴らしい 2005-08-23
9曲目の『Missing』は彼の楽曲の中では圧倒的に素晴らしいできでした。
ジャンクコーナーで見つけた掘り出し物といった感じです。
Gackt world が詰まっている 2005-04-14
Gackt Live にはもう欠かせない♪Lu;na ♪ANOTHER WORLD などの
名曲ぞろい。Gackt world がぎっしり詰まっている。
バラエティのある収録曲にGacktのボーカルが冴える。
勇壮に、そして時にやさしく…
今後何年でもライブで歌い続けて欲しい曲ばかりだ。
多くのファンはきっとそれを望むだろう。
Gacktは、アルバムMARSでスッとGackt world を立ち上げ、
このMOONでそれをより確実に、不動のもとのしたと感じる。
Gacktファンなら必携のアルバム。
MOONの歌詞カードは、意図して入れられていない。
その後に出た Crescent に封入されている。
月 2005-03-03
単なる音楽と作品としての域を超越した感動の一言に尽きる作品。
アルバムの中には物語があり、聞く者の想像力を刺激する。
一度聞いただけでは理解なかなかできずつい何度も聞きこんでしまう作品である。
シングルのカップリングも入っているので個人的には星四つであるが、全体的にはいうことなしである。
最高です。 2005-01-04
Gacktさんってなんであんなに声が綺麗なんですか?
ずっとずっと前は顔とキャラで人気があったのかな?なんてバカな事を考えていましたけど、全くそんなことありませんでした。
あれは正真正銘の歌手です。天才です。
お気に入りの曲はWa.su.re.na.i.ka.ra、FrangranceとDoomsday。
今までに聴いたことが無い位聴いてて耳にスゥ〜っと入っていく。
Gacktさんって結構「癒し」って感じしないけど、結構歌きいてると気分よくなるんですよ。
音程に狂いがないんですよね。GacktさんはGacktさんの世界があるじゃないですか?なんかそんな世界に吸い込まれそうな素敵なアルバムです。
買って本当に良かったと思ってます。
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2006年11月23日 (木) <%
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12月のLove SongGackt
日本クラウン
発売日 2002-11-27
???CMやバラエティ番組でも活躍するガクトが、10thシングル『12月のLove song』(2001年12月発売)に英語ヴァージョンを加えた限定10万枚シングルをリリース。粉雪が舞う夜、大切な人をいつまでも抱きしめていたいと高らかに愛を誓う、セクシーで壮大な英語ヴォーカルと優雅なストリングスの調べが高貴なムードを演出する英語ヴァージョンの2曲を収録。恋人たちのロマンティックな聖夜を演出する美しいウィンター・ラヴ・バラードだ。(武村貴世子)
色あせない曲 2003-09-24
12月のLove Song英語バージョン 聞き惚れます。
ますますこの歌が好きになりました。そして今年もまた出ますね
今年は情報によると「北京語」だとか…すごく楽しみです。
Gacktさんが ひとつひとつの曲を大切にし大事にしてることが
こういった形で私達に届けてくれることで すごく伝わってきます。
ゲッ!来年もこの曲使うの? 2002-12-29
今作を購入して一番驚いたことは、来年もこの曲をだすという予告がなされていたことです。一粒で3度おいしいということですが、来年はどのような曲を魅せてくれることでしょうか?今作では英語盤が封入されましたが、来年はフランス語とかだったりして。取り合えず、ジャケットの二人はもう少し大人になっていることでしょう。
来年の作品を楽しみに今作を聴いた。
クリスマスイブはこの曲に決まり! 2002-12-14
Gacktの低音から高音に伸びる歌声は、すばらしいです。自分にとって大切な人を思う気持ちを大事にしようよ、と改めて感じさせてくれます。この歌は来年も違う言語で歌われると思います。楽しみです。
今年は横浜アリーナで初めてライブで歌うかもしれない?謎ですけど、皆を驚かすのが好きな彼のことなので、期待してしまいます。
日本語とはまた違って… 2002-11-22
English Var.は日本語 Var.とはまた違った Love Songになっているので同じ曲でも新鮮な気持ちで聞けます。12月の曲!!にふさわしいといえるのでは…
素敵な冬になりますように・・・ 2002-09-27
(正直言って、なぜこの曲が今年もリリースされるのか、情報を集めていないのでわからないんですケド。)
私がGacktサンを好きになったのは、この曲がキッカケでした。
また今年の冬もこの曲がたくさん聴けるのかと思うと、心があったかくなる様です。
少し早いクリスマスプレゼント、楽しみに待ってます。
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2006年11月22日 (水) <%
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君が追いかけた夢Gackt
日本クラウン
発売日 2003-03-19
???hyde(L'Arc〜en〜Cielのヴォーカル)との共演映画『MOON CHILD』も話題のなかリリースされたGacktの13thシングルは、夢を追いかけることを恐れないでと元気に励ましてくれるポップセンス抜群のスピーディなロックチューンだ。過去の悲しみから立ち直れないせつなさをつづったでは、メランコリックなギターと優雅なヴァイオリンがオペラ歌劇のようにハードなロックサウンドへとドラマティックに大展開。伸びやかで深みのあるヴォーカルがミュージシャンとしての魅力をさらにパワーアップさせている。(武村貴世子)
背中を押してくれる青春ラブソング 2006-01-11
「僕が背中を押してあげる」とGacktは常々口にするが、まさしくそんな励ましソング。
Gacktの言葉で綴られたストレートな歌詞。軽快で優しいボーカルで始り、
すぐに疾走感のある猛々しいボーカルに変わり一気に駆け抜ける。
ライブでノリノリの一曲だ。
♪君が追いかけた夢が「陽」であるなら、♪birdcageは「陰」だ。哀調を帯びた旋律。
まさしく傷みを感じるGackt Worldで、惹きつけられる。
♪君のためにできることのカップリングにGacktは♪cube を入れたが、これも同じ
ように対称的な曲であり、隠された名曲。
マイドリーム 2005-03-26
タイトルからも察しがつくように夢を持った人にとっては励みになるような曲。テンポの速い曲調と聴く人に勇気を与える歌詞が良い。カップリング曲も素晴らしい曲で両A面といってもいいくらいの作品。
C/Wに驚嘆、巧みな表現力を堪能されたし! 2003-09-07
Title曲はGacktの新たなる得意分野?であるロック・テイストの強い楽曲。それが悪いという訳ではないが、C/W曲を取り上げようと思う。
やさしい曲調が続いた後、途中から弦楽器を多用した激しい曲に様変わる。ありがちなパターンであるが、Gacktがやると不可思議な世界観を創生する。birdcageという曲名から判断するに、鳥かごの中の安らぎがある一方退屈な世界から解き放たれ、安らぎはない刺激的な世界に飛び出した。まさしくそのような曲である。
この曲の次に『月の詩』が生まれている。改めて表現力の巧みさに驚嘆するしかなかった。
いいね。 2003-09-05
Gacktの曲で初めて買ったのがこの曲です。
テンポはちょっと遅い感じで、かなり歌いやすい曲です。
バイブが難いっすね。
カップリングにも凄い曲が! 2003-05-04
タイトル曲はTVで歌われ御存じの方も多いかと。が!birdcageは感動しますよ。アコギで静かに始まり、ギタードラムサウンズで大きな感情のうねりが!そしてまた静かに戻って行く。この曲は歌詞も泣けます。
優しい調べが更に切なさを増大させますね。
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2006年11月21日 (火) <%
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月の詩Gackt
日本クラウン
発売日 2003-06-11
ファンタジック… 2006-01-08
幻想的である。薄ぼんやりとした月明かりのもとに語られるストリーとでもいおうか。
アコ‐スティックギターの始りとラストのメロディーが印象的だ。スローテンポでしっとりと聴かせる。
この♪月の歌は、2003年「上弦の月」ライブでは、私の想像したこの詩の情景と異なる演出が
されいて驚いたものが、とても印象に残った。
カップリングの♪星の砂は、ピアノの弾き語りだ。哀調を帯びた旋律。これもまた、切々として
厚みのあるボーカルで魅了する。
手にした機械の身体・・・ 2005-04-24
アニメを見てから流れるこの曲は とても切ない気持に
はくしゃをかけ はまっていました「なんにもない
事が二人だけの幸せだった・・・」どんなに普通である
毎日が幸せなことなのか忘れがちで 歌詞の深さに涙が
こぼれます テクノライズの争い儚さも 合わせてみると
また味わい深いと想います
月光 2005-03-03
ムーンプロジェクトを象徴するような作品。
悲壮感や虚無感を感じさせるようなメロディーと歌詞で構成されたバラードである。名曲。
初めて聴いた時の印象 2003-11-04
初めて聴いた時には涙が流れました。
数日後にまたライヴで生でこの曲を聴けて、本当に感激でした。
この曲は、私の中でかなりヒットしましたよ!!
月の詩ももちろんですが、2曲目の星の砂!!!
こちらも是非是非、たくさんの人に聞いて貰いたい。
Gacktさんの感情がたっぷり込められているヴォーカル、
なんともいえません。。
ピアノも凄く綺麗で、大好きです。
彼の世界観に痛感 2003-09-15
DarkでDeepでどことなく淫靡。最近、ノリ重視の良い曲が多く、この手のものはやらないのかなあ、と心配していたが、何か思うところがあったのだろうか。個人的には喜ばしいことと思う。
Title曲であるが、かなりボリュームを上げて聴かないと、中間の弱音部分のVocalが良く聴き取れない。音の強弱のコントラストが鮮烈。にもかかわらず、静かに始まり静かに終わる。計算高い曲と思う。
ジャケットのイラストもなかなかだ。主題歌に使用されているTEXHNOLYZEのイラストであるが、折り返しを開くと足が引きちぎられている。
今更ながらであるが、彼の世界観に付き合っていくことはなかなか大変な作業であり、楽しいものであると痛感した。
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2006年11月20日 (月) <%
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Lu:na/OasisGackt
日本クラウン
発売日 2003-06-25
Gacktのボーカルは自由自在 2006-06-24
♪Lu:naは、声をややつぶして勇壮なボーカル。こってりとした大人の男の魅力、
セクシーさを感じる。
それに対し♪OASISは、朗々として何の屈託もない。ピンと貫くような強さがあり、
精力みなぎる少年のようなボーカルである。
このボーカルが対照的な2曲は、Gacktを語る上で欠かせないナンバーだ。
アニメの「北斗の拳」に、それぞれオープニングとエンディングテーマ曲として使われ、
収められたシングルCD。アルバムまでは、と手が伸びないけれど、聞いてみようか
というGackt初心者の人には真っ先におすすめできる貴重なシングルです。
最高にマッチしてます 2003-09-02
「新・北斗の拳」のオープニングとエンディング曲になったこの2曲!
アニメの画像を通してこの曲を聞いたとき 完成度の高さにびっくり。
このアニメとこの曲とGacktさんのボイスが最高にマッチしててGOOD!
Gacktさんの低音ボイスから始まる「Lu:na」がすっかりお気に入りになってしまいました。
史上最強のCD! 2003-06-25
MARSのアルバムやシングルで発表されたファンにはお馴染み「OASIS」と、「MOON」アルバムにしか収録されていなかったLu:na。これ以上にない位カッコイイ曲がしかも2曲収められているなんて!樂斗未体験者サンの入門CDとしても最高&最良だと思う。相も変わらずジャケット凝っています。もうアートでしょう!
Gacktが声優デビューする、オリジナルビデオ『新・北斗の拳』の主題歌です。 2003-05-17
6月11日にリリースの「月の詩」に続いてリリースするこのシングルは、「Lu:na」と「Oasis」の両曲共に、Gacktが声優デビューする、アニメ『北斗の拳』の復活オリジナルビデオ『新・北斗の拳』の主題歌です。
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2006年11月19日 (日) <%
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2006年11月18日 (土) <%
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Last SongGackt
日本クラウン
発売日 2003-11-12
やはりこれもGacktの大切なナンバー 2006-01-07
この曲がリリースされた頃、率直なところ、私は少しも好きではなかった。
何でこんな曲を作って歌うのだろう…と違和感だけでなく、失望感さえも覚えたものだった。
それが今聞くと、なぜかなかなかいいのだ。といって歌詞の世界に入れるというのではない。
一つの作品として味わうならば、Gacktの切々として激しいボーカルは文句なく胸に迫るものがあるし、
アコースティックギターの優しい音色の導入から、めりはりをつけて変化し、またアコースティック
ギターの音色で静かに幕を引くストーリー仕立てのメロディーラインは確かに記憶に刻まれる。
最近になってちょっと私は見なおしたのだ。
♪Solitaryは、ギターの弾き語り風。情感をこめて切々と歌う。子どもが波打ち際で遊ぶ声、
Gacktのハミングが効果的に入れられている。シンプルだけれどなぜか心に残る曲。
歌詞が深い 2004-12-17
ボーカルと歌詞が突出して素晴らしい.特に歌詞.静と動,暗と明,せつなさと力強さ等々が交じり合って独特の雰囲気が醸し出されていると思う.雪国に住んでいるので,この歌詞が特に冬には心に染みます.何回聞いても全然飽きないいい曲です.
Gacktちゃんはサイコーにいいよ♪ 2004-01-26
この曲は「Last Song」とっても感動します☆サビに入る所でいきなり音が大きくなるのもポイントです★
やっぱなんていってもGacktちゃんの声がいいです♪
雪の降る夜は 2004-01-13
Gackt作品初買い!「雪」を使った繊細な世界観が気に入りました。
実家が北海道なので、帰省したときに「Last Songごっこ」をしました。風のない夜中、雪がわーっと降りしきってくる中に立って、空を見上げ、「降り続く悲しみは……」と歌うのです。完全に自己満足できて(笑)楽しかったです。
こんな風に、リスナーを作品世界にひきずりこんでくれる曲は嬉しいですね。ひたって、何十回とリピートで聞いても飽きません。
泣きたい人に! 2003-12-03
胸がキューッと締め付けられるように、切なくなりますね。想いが伝わってきて苦しくなる感じ。でも悲観的ではなくてさり気なく暖かくて見守られてるような・・・。曲調とは反対に、前向きになれそうな気がしてとってもステキな1枚ですよ。
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2006年11月17日 (金) <%
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CRESCENTGackt
日本クラウン
発売日 2003-12-03
???シングル「君が追いかけた夢」「月の詩」「Last Song」を含む4thアルバム。‘00年代のロック・シーンのメインストリームを形成しているモダン・ヘヴィ・サウンドに耽美的なメロディを乗せる独特の方法論はさらに進化し、ほかの誰にもマネできない“Gacktワールド”を描ききっている。
???壮大なストーリー性を感じさせるリリック、映像を喚起するアレンジ、そして、圧倒的なオリジナリティを持つヴォーカル。膨大な情報が飛び交う21世紀の音楽シーンのなかで、自らの立ち位置を1ミリも変えることのない彼の態度は、かなり貴重だと思う。なお、「オレンジの太陽」はHydeとのデュエット曲だ。(森 朋之)
月の物語、翼をひろげ… 2006-06-18
ガクトの持つミステリアスな雰囲気がつまったアルバムです。
2曲目の「mind forest」は映画「Zガンダム恋人たち」のテーマ曲にもなっています。
「翼をひろげ、空へ舞い上がる」という歌詞がZガンダムを想起させる、なんとも切ない曲です。
Oblivion song☆ 2006-04-26
一曲目から疾走感の中に捨て身の様な危険性と迷走感に誘われました。
そしてmind forestでは溢れるばかりの悲愴が胸を打ち抜き、癒しとも取れる壮大な、哀愁。月の詩では絶頂に達し、僕はずっと魅せられていました。 ですが、僕が最も魅せられたのは、lust for blood、white eys、君が追いかけた夢、Lastsong、birdcage、オレンジの太陽までの流れでした。 その時僕は、日没を待たず別れが訪れ、やがては月さえも運命の牙に食らわれ、そして三日月へと姿を変えたのだ、削られた月はついに新月となり、両者の存在は無へ回帰する、と考えました。
みなさんはどんな感動を胸に抱いたのでしょうか。
なんか好き 2005-12-09
あんまり最近は邦楽聞かないんだけど、しかもガクト
なんてファンではないけどこのアルバムは好き。
曲調もいいし、ガクト独特なサウンドに仕上がってる
と思う。特にZガンダムのテーマ曲にも後から決まった
君が待っているから・mind forestは凄く個人的に
お気に入りで、間奏に流れる横笛みたいな楽器がたまらん。
いい音だしてる( ̄∀ ̄)
歌もうまいし、、。
Last songもイイですぞ。
三ヵ月 2005-11-11
激しいロックチューンから切ないバラードまでGacktのエッセンスが幅広く盛り込まれたなかなかのアルバムです。
no subject 2005-09-23
曲調はダイナミックでドラマチックで、ゴージャスな
ものも多く、gackt自身のキャラクターとも調和している
ものばかりですが、だからこそ、なお更に思う。
歌詞がチープすぎる!!
けして難しい言葉を使うことが、いい作詞家とは思わないが、
時としてはそーゆーテイストも必要なときもある!
しかし、gacktの歌でそーゆータイミングが出てきても
無意味ともいえるチャチな言葉を連発するばっかり。
もっと練りに練るべきです。曲の印象がつよすぎて
さらにその激しいギャップをあおって聞き苦しいです。
固定のファン層向きと、言えばそれまでかも知れませんが、
そーなるともはや、趣味の粋ですよね〜。。
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2006年11月16日 (木) <%
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12月のLove songGackt
日本クラウン
発売日 2003-12-03
Holy Desember 2006-07-19
12月のソフトなムードを体現すれば、彼の右に出るアーティスト等いないだろうな…と、2006年現在も強く思う。 喜びと幸せ、何より愛を、この様に、透明感ある柔らかなラヴソングで、何よりも、昨年より一層洗練され発表するなんて、生半可ではありません。 現在では4ヴァージョンでシングルが個別に存在しますが、この2003年のヴァージョンは群を抜いてる。 日本に生まれてよかった、と、この歌を聴くといつも想う。 喜びの涙が自然と零れる歌なんて、そうあるもんじゃない。 この曲は紛れもないGacktさんの代表曲だ。
♪十二月的情歌(北京語Ver.) がおすすめ 2005-06-10
いったいどの♪12月のLove Song がおすすめか、と尋ねられ
たなら、私は迷わずこの3度目の「2003Ver.」をお勧めする。
鐘の音の響き、パイプオルガンが奏でるイントロから、つい
うっとりとしてしまう。荘厳でスケール感のある仕上がり。
そして何よりGacktの優しい色のボーカルがいい。
その年の映画Moon Childで競演している、台湾の人気アーティスト
王力宏(ワン・リーホン)との北京語ver.のコラボレーションは必聴。
王力宏の歌声は、さわやかでとても柔らかい。それに比べやや
芯のあるGacktのボーカルが良い感じで絡む。
王力宏(ワン・リーホン)はニューヨーク生まれの米国育ち。
幼少の頃からバイオリンにピアノにギターにと音楽をするために
生まれてきたような人である。そして、その歌声までも魅力的
なのには恐れ入る。
初映画を興行した年。Gackt自身にとっても良い記念の作品と
なったのではないか。おすすめである。
成長する歌 2003-12-21
今回の12月のLove songは2年前と違い、
遠くで聞こえる金の音がどこか冷たく温かく感じることができる。
歌い手も聴き手も捕らえ方が成長したと思える曲です。
十二月的情歌は、自らがアジアンであると思える。
そんな曲です。
ライブを思い出します。 2003-12-12
ワン・リー・ホンとのデュエットでは、「上弦の月」のライブのラストシーンを彷彿とさせます。
3年連続同じ曲を同じ時期にリリースしていますが、アレンジが違うし、カップリングが去年は英語、今年は北京語・・・と、飽きさせないアイディアです。買っても損はしません。
心に響く北京語♪ 2003-12-10
Gacktさん ワン・リーホンさんデュエットによる北京語「12月のLove Song」すばらしかったです!
リーホンさんのやさしくおだやかな歌声とGacktさんの甘く力強い歌声が絶妙に絡まりあって 最高です。
日本語バージョンと比べて少しアレンジがされてあり Gacktさんもリーホンさんも
とても楽しく歌っているって感じが聴いていて伝わってきました。
北京語ってこんなに耳に心地よく響くものなのですね…すごく心が癒されます。
この心に響くここちよい音楽をたくさんの方に聴いて欲しいです。
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2006年11月15日 (水) <%
topentry_hour>:56 | 編集
THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~Gackt
日本クラウン
発売日 2004-02-25
懐かしくもあり、新しくもある 2004-10-09
〜 あのMOON以降、急速に進化を遂げたGackt、これまでに発表した作品を、再構築し、一つの物語に仕上げてしまった。過去を振り返る暇があるのなら新たな世界へと走り出すという彼の信条にふさわしく、全曲remixのこの作品は、新たな世界をみせてくれる。
これまでのシングル曲をすべて収録しているのに、アルバムとしての統一感があるのは、音楽に対して彼〜〜に一貫した価値観があるからに違いない。
〜
まさしくTHE SIXTH DAYの名に相応しい作品・・・。 2004-09-25
5年間のソロ活動、初のシングルコレクション。
全ての曲を歌い直して収録した一作品です。
このアルバムに含まれている曲で以前発売された曲と聴き比べてみるとやはり歌い方などが違っていてこの5年間を感じる事が出来ます。
特にミゼラブルは力強い歌い方に変わっていて違う作品に聴こえます。
Gacktさんの作品でどの作品を買うか迷っている方はまずこの作品から考えてみてはいかがでしょうか?
色々なGacktさんの世界を感じる事が出来ます。
Solo activities review... 2004-03-03
It's the best collection of Gackt that review his solo activities since 1999.
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