2006年11月19日 (日) <%
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2006年11月18日 (土) <%
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Last SongGackt
日本クラウン
発売日 2003-11-12
やはりこれもGacktの大切なナンバー 2006-01-07
この曲がリリースされた頃、率直なところ、私は少しも好きではなかった。
何でこんな曲を作って歌うのだろう…と違和感だけでなく、失望感さえも覚えたものだった。
それが今聞くと、なぜかなかなかいいのだ。といって歌詞の世界に入れるというのではない。
一つの作品として味わうならば、Gacktの切々として激しいボーカルは文句なく胸に迫るものがあるし、
アコースティックギターの優しい音色の導入から、めりはりをつけて変化し、またアコースティック
ギターの音色で静かに幕を引くストーリー仕立てのメロディーラインは確かに記憶に刻まれる。
最近になってちょっと私は見なおしたのだ。
♪Solitaryは、ギターの弾き語り風。情感をこめて切々と歌う。子どもが波打ち際で遊ぶ声、
Gacktのハミングが効果的に入れられている。シンプルだけれどなぜか心に残る曲。
歌詞が深い 2004-12-17
ボーカルと歌詞が突出して素晴らしい.特に歌詞.静と動,暗と明,せつなさと力強さ等々が交じり合って独特の雰囲気が醸し出されていると思う.雪国に住んでいるので,この歌詞が特に冬には心に染みます.何回聞いても全然飽きないいい曲です.
Gacktちゃんはサイコーにいいよ♪ 2004-01-26
この曲は「Last Song」とっても感動します☆サビに入る所でいきなり音が大きくなるのもポイントです★
やっぱなんていってもGacktちゃんの声がいいです♪
雪の降る夜は 2004-01-13
Gackt作品初買い!「雪」を使った繊細な世界観が気に入りました。
実家が北海道なので、帰省したときに「Last Songごっこ」をしました。風のない夜中、雪がわーっと降りしきってくる中に立って、空を見上げ、「降り続く悲しみは……」と歌うのです。完全に自己満足できて(笑)楽しかったです。
こんな風に、リスナーを作品世界にひきずりこんでくれる曲は嬉しいですね。ひたって、何十回とリピートで聞いても飽きません。
泣きたい人に! 2003-12-03
胸がキューッと締め付けられるように、切なくなりますね。想いが伝わってきて苦しくなる感じ。でも悲観的ではなくてさり気なく暖かくて見守られてるような・・・。曲調とは反対に、前向きになれそうな気がしてとってもステキな1枚ですよ。
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2006年11月17日 (金) <%
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CRESCENTGackt
日本クラウン
発売日 2003-12-03
???シングル「君が追いかけた夢」「月の詩」「Last Song」を含む4thアルバム。‘00年代のロック・シーンのメインストリームを形成しているモダン・ヘヴィ・サウンドに耽美的なメロディを乗せる独特の方法論はさらに進化し、ほかの誰にもマネできない“Gacktワールド”を描ききっている。
???壮大なストーリー性を感じさせるリリック、映像を喚起するアレンジ、そして、圧倒的なオリジナリティを持つヴォーカル。膨大な情報が飛び交う21世紀の音楽シーンのなかで、自らの立ち位置を1ミリも変えることのない彼の態度は、かなり貴重だと思う。なお、「オレンジの太陽」はHydeとのデュエット曲だ。(森 朋之)
月の物語、翼をひろげ… 2006-06-18
ガクトの持つミステリアスな雰囲気がつまったアルバムです。
2曲目の「mind forest」は映画「Zガンダム恋人たち」のテーマ曲にもなっています。
「翼をひろげ、空へ舞い上がる」という歌詞がZガンダムを想起させる、なんとも切ない曲です。
Oblivion song☆ 2006-04-26
一曲目から疾走感の中に捨て身の様な危険性と迷走感に誘われました。
そしてmind forestでは溢れるばかりの悲愴が胸を打ち抜き、癒しとも取れる壮大な、哀愁。月の詩では絶頂に達し、僕はずっと魅せられていました。 ですが、僕が最も魅せられたのは、lust for blood、white eys、君が追いかけた夢、Lastsong、birdcage、オレンジの太陽までの流れでした。 その時僕は、日没を待たず別れが訪れ、やがては月さえも運命の牙に食らわれ、そして三日月へと姿を変えたのだ、削られた月はついに新月となり、両者の存在は無へ回帰する、と考えました。
みなさんはどんな感動を胸に抱いたのでしょうか。
なんか好き 2005-12-09
あんまり最近は邦楽聞かないんだけど、しかもガクト
なんてファンではないけどこのアルバムは好き。
曲調もいいし、ガクト独特なサウンドに仕上がってる
と思う。特にZガンダムのテーマ曲にも後から決まった
君が待っているから・mind forestは凄く個人的に
お気に入りで、間奏に流れる横笛みたいな楽器がたまらん。
いい音だしてる( ̄∀ ̄)
歌もうまいし、、。
Last songもイイですぞ。
三ヵ月 2005-11-11
激しいロックチューンから切ないバラードまでGacktのエッセンスが幅広く盛り込まれたなかなかのアルバムです。
no subject 2005-09-23
曲調はダイナミックでドラマチックで、ゴージャスな
ものも多く、gackt自身のキャラクターとも調和している
ものばかりですが、だからこそ、なお更に思う。
歌詞がチープすぎる!!
けして難しい言葉を使うことが、いい作詞家とは思わないが、
時としてはそーゆーテイストも必要なときもある!
しかし、gacktの歌でそーゆータイミングが出てきても
無意味ともいえるチャチな言葉を連発するばっかり。
もっと練りに練るべきです。曲の印象がつよすぎて
さらにその激しいギャップをあおって聞き苦しいです。
固定のファン層向きと、言えばそれまでかも知れませんが、
そーなるともはや、趣味の粋ですよね〜。。
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2006年11月16日 (木) <%
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12月のLove songGackt
日本クラウン
発売日 2003-12-03
Holy Desember 2006-07-19
12月のソフトなムードを体現すれば、彼の右に出るアーティスト等いないだろうな…と、2006年現在も強く思う。 喜びと幸せ、何より愛を、この様に、透明感ある柔らかなラヴソングで、何よりも、昨年より一層洗練され発表するなんて、生半可ではありません。 現在では4ヴァージョンでシングルが個別に存在しますが、この2003年のヴァージョンは群を抜いてる。 日本に生まれてよかった、と、この歌を聴くといつも想う。 喜びの涙が自然と零れる歌なんて、そうあるもんじゃない。 この曲は紛れもないGacktさんの代表曲だ。
♪十二月的情歌(北京語Ver.) がおすすめ 2005-06-10
いったいどの♪12月のLove Song がおすすめか、と尋ねられ
たなら、私は迷わずこの3度目の「2003Ver.」をお勧めする。
鐘の音の響き、パイプオルガンが奏でるイントロから、つい
うっとりとしてしまう。荘厳でスケール感のある仕上がり。
そして何よりGacktの優しい色のボーカルがいい。
その年の映画Moon Childで競演している、台湾の人気アーティスト
王力宏(ワン・リーホン)との北京語ver.のコラボレーションは必聴。
王力宏の歌声は、さわやかでとても柔らかい。それに比べやや
芯のあるGacktのボーカルが良い感じで絡む。
王力宏(ワン・リーホン)はニューヨーク生まれの米国育ち。
幼少の頃からバイオリンにピアノにギターにと音楽をするために
生まれてきたような人である。そして、その歌声までも魅力的
なのには恐れ入る。
初映画を興行した年。Gackt自身にとっても良い記念の作品と
なったのではないか。おすすめである。
成長する歌 2003-12-21
今回の12月のLove songは2年前と違い、
遠くで聞こえる金の音がどこか冷たく温かく感じることができる。
歌い手も聴き手も捕らえ方が成長したと思える曲です。
十二月的情歌は、自らがアジアンであると思える。
そんな曲です。
ライブを思い出します。 2003-12-12
ワン・リー・ホンとのデュエットでは、「上弦の月」のライブのラストシーンを彷彿とさせます。
3年連続同じ曲を同じ時期にリリースしていますが、アレンジが違うし、カップリングが去年は英語、今年は北京語・・・と、飽きさせないアイディアです。買っても損はしません。
心に響く北京語♪ 2003-12-10
Gacktさん ワン・リーホンさんデュエットによる北京語「12月のLove Song」すばらしかったです!
リーホンさんのやさしくおだやかな歌声とGacktさんの甘く力強い歌声が絶妙に絡まりあって 最高です。
日本語バージョンと比べて少しアレンジがされてあり Gacktさんもリーホンさんも
とても楽しく歌っているって感じが聴いていて伝わってきました。
北京語ってこんなに耳に心地よく響くものなのですね…すごく心が癒されます。
この心に響くここちよい音楽をたくさんの方に聴いて欲しいです。
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2006年11月15日 (水) <%
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THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~Gackt
日本クラウン
発売日 2004-02-25
懐かしくもあり、新しくもある 2004-10-09
〜 あのMOON以降、急速に進化を遂げたGackt、これまでに発表した作品を、再構築し、一つの物語に仕上げてしまった。過去を振り返る暇があるのなら新たな世界へと走り出すという彼の信条にふさわしく、全曲remixのこの作品は、新たな世界をみせてくれる。
これまでのシングル曲をすべて収録しているのに、アルバムとしての統一感があるのは、音楽に対して彼〜〜に一貫した価値観があるからに違いない。
〜
まさしくTHE SIXTH DAYの名に相応しい作品・・・。 2004-09-25
5年間のソロ活動、初のシングルコレクション。
全ての曲を歌い直して収録した一作品です。
このアルバムに含まれている曲で以前発売された曲と聴き比べてみるとやはり歌い方などが違っていてこの5年間を感じる事が出来ます。
特にミゼラブルは力強い歌い方に変わっていて違う作品に聴こえます。
Gacktさんの作品でどの作品を買うか迷っている方はまずこの作品から考えてみてはいかがでしょうか?
色々なGacktさんの世界を感じる事が出来ます。
Solo activities review... 2004-03-03
It's the best collection of Gackt that review his solo activities since 1999.
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