2006年09月30日 (土) <%
topentry_hour>:16 | 編集
REDEMPTION(初回限定盤)(DVD付)Gackt
日本クラウン
発売日 2006-01-25
聴き惚れた! 2006-07-23
私がCD買う事はめったに無いのに、これは買っちゃったよ〜! だってダージュ オブケルベロス の主題歌ですから! 歌詞が良いですね。主人公に合ってる。 あと、曲の最後 レデプションの所がヴィンセントと空耳で聞こえるのは私だけかな(笑)
Over road…. 2006-07-19
ダージュオブケルベロスの世界観や物語には正直もったいない。 それでなくても、どんな優秀な映画などの主題歌であっても、Gacktさんの楽曲のテーマと世界観は溶け合わないと、僕自身は考えています。 違和感があるとか、最高だっ!という感想は別にしてですが。とはいえ単純な善い悪いとかも飛び越えますが、なんて言うかな?、このゲームの内容、コンセプトとテーマが共通していると見えなくもないですが、醸し出している味が全くの別物の様に見えてしまいました。 例えば緻密に細部まで共通するテーマを数学の方程式の解を導くように、探れば探るほど明確な解答はもはや、「上がり続ける螺旋階段」となるかも☆。 映画ニューヨークの恋人にラプソディのエメラルドソードが主題歌になったとしたら、共通する明確なテーマを説明しようものなら何年かかるか(笑)。 違うか…まぁ何にせよ香りは楽しめても結び付かないという風に僕は感じ取ってます。 飛躍すると、ネスカフェのゴールドブレンドと京都宇治の玉露なんて 「お茶」ではあるんだけど、味はもちろん質も嗜み方も異なりますし、やはり別物です。 遠回りしましたが、この曲、聴いて上質の味をしめれば、豊かな感性が花開くかも☆。
翼折れし天使の魔曲 2006-06-23
闘う男Gacktの放つニューシングルREDEMPTION…他のアーティストと一線を画す程の魅力が詰めこまれていると言いたくなる、素晴らしいです!。 一度聴いただけでは、世界観やメッセージ性が激しくて、荘厳なビジョンがとてつもない速さで流れる、何が起こった…!?っというのが僕の印象でした。闘いや嘆き、絆と償い、それらの漠然としたキーワードが残り、それが気になって仕方がない。感極まってもう一度聴いてみると…。 先程の断片的なキーワードに裏付けられた深い意味を自分なりに紐解いてゆくうちに…なんと、また引きずりこまれてしまいました。 もはや聴くという表現ですらも物足りない程。…まるで体感でした。 以前のファイナルファンタジー7も新作のダージュ・オブ・ケルベロスも、正直内容は僕は全く知らないので、より新鮮で真っ白な気持ちで聴くことができたのかもしれません。 この曲を聴いた瞬間、REDEMPTIONとうタイトルに潜む魅力が、きっと聴く人を素敵な世界観で魅せてくれるでしょう。
かっこいい!! 2006-06-07
実は前々から「ヴィジュアル系」のアーティストには抵抗があったのですが、ゲームの特典目当てで購入しました。ですが、とてもカッコイイ!!声が良く響くし、何より歌詞がカッコイイ。且つ切ない。素晴らしい歌だと思います。PVの方も素晴らしい出来です。
ロックが好きな方も楽しめる曲だと思います。
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2006年09月26日 (火) <%
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REDEMPTION(通常盤)Gackt
日本クラウン
発売日 2006-01-25
ただただ、カッコいい 2006-02-10
CMで見てびっくり。
カラオケで友達が歌ってPV見てびっくり。
かっこよすぎです、ガクちゃん・・。
バラードもいいけどこういうロックでもカッコいいですね。
ジャケットデザインもタイアップを意識していて
カッコいいです。ちょっとゲームのほうもやりたくなりました(笑)
こういうガクちゃんの独特な世界観が好きですね。
ひたすらかっこよさを追求した作品だと思います。
Gacktの創り出す世界観 2006-02-05
Gacktの歌は好きだったのですが、CDを買うまでに至った曲は、これが初めてでした。
FFの主題歌と聞いた時、「ついに、やっと来たか」という感じでした。
Gacktの歌は、FFのようなゲームの世界観と類似しているところがあると思います。
シリーズ個別に類似したものはこれ(ダージュ)が初めてなのだと思うのですが、今までに採用されなかったのが不思議なくらいです。
CDを聴く限り、CM等で流れているためかその印象か強く出てしまうのは否めませんが、Gackt個人の曲としても、私はとても良い曲だと思います。
「REDEMPTION」というタイトルにしても、メロディーのどこか切ない感じにしても、とても切ない印象が漂って好きです。
「FFの主題歌」という肩書き無しに、是非たくさんの人に聴いてもらいたい一曲です。
CMだけで耳に残る音楽…☆ 2006-01-31
ゲームの主題歌ということで久々に聴いたガクトの新曲。
正直自分は特別彼の曲を聴くと言うわけではないですが、これはCMを聴いたとき「お?!」と思い聴いてみました。
かなりインパクトがあって良い曲だと思います♪
歌詞がゲームに関連しているのか、かなり力強いかんじで好きです。
音的にはよいと思うのですが。 2006-01-31
ここ最近のGackt氏の曲を踏襲した感じ。メタモルフォーゼあたりとどう違うのかわからない。歌唱力、jobの演奏的にもレベルの高いものであるが、逆に音響的テクニックに依存しすぎて、メロディアスな部分に弱い(ギターフレーズ等も含めて)。
シングル作品なら、もう少し楽曲全体にひねりが欲しいと思った。
しかしながら、予算のあるきちんとした音を聴かせる作品であり、ゲーム内でムービーを見ながらだと、他の感想も出てくるかもしれない。
繰り返すが、音的には素晴らしい世界を構築しており、Gacktファンであればやはりチェックしなくてはならないであろう。
DCにぴったり!! 2006-01-29
DCにすごくぴったりでカッコイイ曲です☆
いままでGacktの曲はあまり好きじゃなかったけど
この曲は聴いたときにマジで惚れて即買ってしまいました!!
みなさもぜひ聞いてみては?
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2006年09月25日 (月) <%
topentry_hour>:51 | 編集
Love LetterGackt
日本クラウン
発売日 2006-03-01
*☆Love song☆* 2006-07-26
ラヴ・バラードの一つの完成型が、このLove letterだと僕は思います、Gacktさんらしい素直な歌詞、もはや彼の王道とも言えるエモーショナルなヴォーカルから滲む、メロディの展開はバラードとしての、ある種の究極の技法だと、僕にはそう思えます。 それに、以前のアルバムヴァージョンでは少しシンプルでコンパクトな印象でしたが、今作では、12月のLove Songを彷彿とさせる、神聖な歌…そう、まるでグレゴリアン・チャントの荘厳なスケールを思わされました、あっまぁ、これは個人的に感じた感激んですが(笑)。しかし、映画の主題歌としてみるには、今回の楽曲はスケール、テーマ、共に独立した世界観なので、恐らく、どんな映画にも属さないかもしれませんね☆。 Gacktさんの提示する作品は、個性が強く、しっかりと確立された物語がありますしね。 勝手ですが、バラードというハードにカテゴライズされた、現代的な系統記号の様な簡略分析の果ての中にあって、確固たる姿勢で望むGacktさんのメッセージが、MUSEとして打ち出した「愛の聖歌」 なのだと、僕は考えている☆。今作Love letterは、Gacktという天使の愛が…イキすぎた(笑)、しまった…少し熱く…なり過ぎましたね(苦笑)。 このラヴバラードはもうオススメです、鳥肌が止まらない(笑)。
別れの…エピタフよ! 2006-07-20
タイトルは僕の自由な…オチャメな遊び心です(笑)、そうでもない訳ですが(笑)。 映画機動戦士Zガンダムの内容は、赤子の様に無知なので、残念なのですが(笑)。恐らく僕が思うにLove letterでは物語の流れをいささか陳腐に捕らえてしまうのではないかという、心配な気持ちになりました。 これは、某ドラマの主題歌となった「届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ」にも、言えます。 彼の楽曲の持つ特徴とも言える、叙情的な詩とエモーショナルな響きはもはや独立した一つの世界です。正直に言えば、ドラマ、映画などの独立した世界と、彼の楽曲の様に独立した世界とが手と手を交わすのは困難だ、と言う意見が僕の素直な見方です。どちらを批判するぞ!、という姿勢はまぁ、大問題ですが(笑)。平行して楽曲と映画が相互に引き立て合い、物語を作るという、バランスを優先した価値観で見れば、今回の場合は偏りがあったかもしれません。 しかし、楽曲のみの評価は変わりましたね。 贅沢な感想ですが、僕が感じたのは、テーマがある上で決定的な締め括りの調整に欠けてます。楽曲の終わりがスッキリとしない、奥歯に物が挟まった感が、アクとなっているようで、勿体ないです、非常に。
超驚異的な究極才能の音楽神!!! 2006-06-23
超最強過ぎる程に美し過ぎる神の歌声が超最強過ぎる程に超極上過ぎる程に超素晴らし過ぎます!!メロディーを生み出す驚異的な才能が神です!!
ありふれたラブソング、でも・・・ 2006-06-18
「永遠を歩いていける。これからもずっと二人で。」
ありふれた歌詞、これといって特徴のある曲ではありませんが、
不思議とガクトが歌うと重みが出るというか、説得力があるというか。
とにかく胸にぐっときますね。
新曲が欲しかった 2006-03-11
三部作を支えてきたGacktの曲の数々ですが、3のEDは完全にミスマッチだと思いました。感動がぶち壊されます。何より記念すべきフィナーレにこれは!と感動するような新しい曲を提供してくれなかったのが残念です。
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2006年09月25日 (月) <%
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機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~サントラ
日本クラウン
発売日 2006-03-01
いい! でも残念 2006-03-27
このサントラ1作に3作のGacktの歌全部はいってます。
シングル、あのガクトの主題歌
「いいなあって思ったけど買ってないや」
ってひとにはおすすめです。
ギャプラン登場のあのシーン
ゼダンの門でのあのシーンの曲
かっこいいです。
しかしテレビ版の曲が入ってません。
「敵機襲来(うろ覚え)」「艦隊戦」など
スーパーロボット大戦シリーズでもおなじみのあの曲がないのは残念でなりません。
そういう意味で星三つです。
本来なら五つ星をつけたいっす〜〜〜
あとこのサントラからの情報だけど3部のエンディングの最後の最後に来たあの場違いなEDソングは富野監督の意向なのか・・・
富野「Gacktには不本意な部分であるであることは承知している――」云々……
あらあら(;'Д`)
三枝さんは素晴しい!しかしこのCDは酷い!! 2006-03-16
版権の関係からキングレコードからのTVシリーズの5.1リミックス音源が一つも使えないまま発売になってしまいました!!
何より驚愕なのは、EDが何であんなイメージと反する選曲がされたのか、GACKTの意向と全くズレた行動を監督が行ってしまったと言う事実です。
1のOPはシリーズ全体のテーマソング。EDはまさしく3のクロージング為の曲だったのです。ガクトさんの意向通りの方がよかったのでは・・・?
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2006年09月23日 (土) <%
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機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤)サントラ
日本クラウン
発売日 2006-03-01
組曲構成にして欲しかった! 2006-08-27
☆電子楽器とオケの組み合わせは、どちらかが浮いてしまうこともなく(←クラシック系の作曲家はベテランでもやってしまいがちなんですよね)、相変わらず見事。
☆三部作のDVDを観た時には、ミニマル風の新曲が多かったように感じたが、そうでもなかったか…。
→ミニマルっぽいフレーズやオスティナート音型が出てくるフレーズは、楽器の重ね方もあって三枝独特の滑空感があり(疾走感、飛翔感、浮遊感とも異なるんだよね…)、映画版では幻になってしまった「Zによる大気圏突入」を想像してグッと来てしまいました♪〜←キリマンジャロ降下って意味ではなく。
☆第三部では、オケの各パートを新ウィーン楽派〜新古典主義音楽の室内楽風に処理してる曲が多いため、ストーリー順に並べた今回の配列では、後半に行く程、乾いた楽曲が増すのが、気になるトコロ。
私はDISK2を三部楽曲→二部楽曲の順に聴いてます。終盤は弦楽と金管主体の分厚い音でスカッとしたいのでっす。笑
☆Gacktの曲は…サントラの最初と最後を飾るには、また三枝作品の中にコマギレで挟み込むには、あまりに違和感がある(Gackt云々ではなく歌ものってのが)。
ポップスとして悪くないんだから、Gacktトラックとしてまとめて欲しかったなあ。
ちなみに私が一番好きなのはDybbukなんですが…う〜ん、概ね不評のようですね。いろんな試みと真剣な遊び心が聴きとれて好感触でした♪
通常版でよかったかも 2006-03-23
初回版というから抑えておこうと買ったがいいがボーナスディスクは完全に期待はずれだった。TVシリーズの音源が一切使われていないので、流用曲をバックにした名シーンはなし。また権利関係の問題なのかジェリドや他のレギュラーの何人かは会話に登場せず、カミーユVSカクリコンはもはやカクリコンの謎の必死な独り言と化してしまっている。他にもただの独り言と化してしまっているトラックは多く、これでは名シーン集というより名シーンを編集して珍シーンにしてしまっているような・・・。
それでもなんとかシリーズ最大の名シーンアムロとシャアの再会が収録されているので、これは聴き応えがあるはずです。
感動を音で追体験。 2006-03-08
映画版のサウンドトラックですが、劇場版にも出ていたはずのTV版の音楽は一部入っていませんでした。それが残念なので、星ひとつ減りました。
通して聴くと、劇場版Zガンダムを追体験出来ます。感動したシーン、手に汗握るシーンがパァッと頭に浮かびます。
アニメのBGMとは思えない程テンションの高い曲構成と印象的なメロディーは、20年たっても衰えていません。今でも圧倒的な感動を与えられます。
ボーナスCDは、更に追体験を助けてくれるもの。BGMに合わせて、効果音や、3作の印象的なセリフが入ってます。しかし、ラストは、映画を見てない人のためかな?かなりはしょってます。劇場版のあのラストに感動した自分としては、そこで追体験し切れなくなってしまって、残念なところでした。
アッシマ−との対決! 2006-03-07
12.距離をせばめて は感涙もの!
聴くだけで情景が思い出される。
三枝氏の音楽性も素晴らしい。ぜひとも聴いてほしい
なるべくならSACDとかDVD-audioで聴きたいのですけどねえ
本当は4.5くらい 2006-03-04
3枚目はかなり感動しました。
けどセリフが中途半端・・・ジェリドの声が入ってなかったりね
でもいいサントラでした久しぶりです買って損はしなかった
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